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使用方法 :: 外部フィルタ
外部フィルタとは、smoopy がファイルを読み込むときに他のフィルタソフトを実行させ、テキスト形式以外のファイルをテキストとして取得するための拡張機能です。
外部フィルタでは解析機能を持つ外部ツールを設定することで、対応するファイルの種類を拡張することが可能になります。解析機能はブックのテキスト内容表示にも影響されます。ただし変換ツールはコンソール上で標準出力を返す機能が必要になります。
登録した外部フィルタの拡張子判定は、表示昇順に行われます。
登録した外部フィルタは一時処理に反映されます。

とにかく元のファイルを引数とし、標準出力を得られれば外部フィルタとして機能します。
引数
%F %元ファイルのフルパス
%D 元ファイルのディレクトリパス

外部フィルタ例 ( xdoc2txt )